ツバメの観察
東北地方も梅雨明けしたそうで、太平洋高気圧に覆われ、きょうも酷暑。蝉の鳴声がより一層暑さを煽る。
特別合宿で1回しか使ってないのに、トートバックがほつれてしまった。明らかに縫製不良であるので、販売店に行って交換してもらった。
電車に乗り、図書館に
本を返却しに行った。結局、今回も読破できなかった。読書感想文を書けと言われても、なにも書けないかもしれない。ただ、作者の生立ちが作品に色濃く出るものだということがわかった。京都出身なら、作品の舞台は京都になる。作品自体は、奇をてらったものではなかった。
ツバメの定点観察は、8月の真夏の日も続いている。ツバメの巣立ちは、もうすぐの模様。来週には、巣にツバメの姿はないかもしれない。すでに、街燈の上の巣に、ツバメの姿はなかった。橋の上にも、残り何日なのか?





髪の毛を切った。切ってもらう人により、微妙にいつも感じが違う。今回は、前髪の白髪がやけに目立つ。
毎年、ウエストだけ大きくなって、85cmになってしまい、夏用のスラックスの替えがなくなったので、買いに行く。ついでに、半袖シャツも買う。
ウエスト85cmというのは、内臓脂肪が溜まってきたという印で、これ以上大きくなるといろいろと身体に異常が出てくる注意すべきサイズラインなのだ。(⇒参照)
スラックスの裾上げが出来上がるまでに、ツバメの観察をしに行ってみたのだった。
橋の上の巣の中で、ヒナ鳥のクチバシがかすかに動いている。

街燈の上の大きく育った2羽のツバメには、驚いた。この前、写真を撮ったときは、3羽居たが、残り1羽はもう巣立ったのか、それとも・・・


防犯カメラの上の巣には、一体何羽のヒナ鳥がいるのか・・・羽を広げたり、活発に動いて、モコモコとした産毛で嘴が隠れ、嘴を数えられない。4羽?


電線に止まっている4羽のツバメを発見。2トントラックが来たが、構わず、道の真ん中で撮影した。トラックが通り過ぎるのを見送り、もう一度、電線を見上げると、今度は3羽のツバメが一列に並んでた。他に2羽のツバメが電線の近くで羽ばたいていた。電線に停まっている7羽を遠目から写す。ツバメも、日陰の電線で休んで暑さ凌ぎをしているようだ。



毎年、ウエストだけ大きくなって、85cmになってしまい、夏用のスラックスの替えがなくなったので、買いに行く。ついでに、半袖シャツも買う。
ウエスト85cmというのは、内臓脂肪が溜まってきたという印で、これ以上大きくなるといろいろと身体に異常が出てくる注意すべきサイズラインなのだ。(⇒参照)
スラックスの裾上げが出来上がるまでに、ツバメの観察をしに行ってみたのだった。
橋の上の巣の中で、ヒナ鳥のクチバシがかすかに動いている。
街燈の上の大きく育った2羽のツバメには、驚いた。この前、写真を撮ったときは、3羽居たが、残り1羽はもう巣立ったのか、それとも・・・

防犯カメラの上の巣には、一体何羽のヒナ鳥がいるのか・・・羽を広げたり、活発に動いて、モコモコとした産毛で嘴が隠れ、嘴を数えられない。4羽?

電線に止まっている4羽のツバメを発見。2トントラックが来たが、構わず、道の真ん中で撮影した。トラックが通り過ぎるのを見送り、もう一度、電線を見上げると、今度は3羽のツバメが一列に並んでた。他に2羽のツバメが電線の近くで羽ばたいていた。電線に停まっている7羽を遠目から写す。ツバメも、日陰の電線で休んで暑さ凌ぎをしているようだ。


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