愛と知の探検記

体調メモ

6回目のスキー

晴天なのはいいのだが、雪が融けて、シャリシャリのザラ目状になっていたり、ガリガリのアイスバーンになっていたりと、雪質は悪くなっていた。
左ふくらはぎの痛みは、ほぼなくなったものの、あまり気乗りのしないスキーとなった。
どうにも納得のできる滑りができない。自己流では、全然上達はしないし、体力もかなり落ちている。

ともあれ、異動にならず居残りが決定したので、スキー用の貸しロッカーをあと1ヶ月延長した。

ガスの定期点検

寝て起きても、やはり左足が痛くて、スキーどころではなくなった。

予定では、朝8時のバスでスキー場に行き、4時間程滑り、午後1時のバスで戻り、午後5時にお願いしたガスの定期点検に備え、玄関口の「断捨離」をしようと思っていた。


シャドウ・ケンドウ

「シャドウ・ボクシング」があるのなら、「シャドウ・剣道」もあっていいと思う。
ちょうど竹刀くらいの長さの紙製の筒があったので、積み上げられた廃棄予定の段ボールをメッタ打ちした。
手が痛くなったが、少しはストレス解消になりそうだった。
・・・が、急な運動で、左足の「ふくらはぎ」を痛めてしまった。
つま先立ちになったのがいけなかった。体重移動の際、変な力が加わったようだ。
足がつるというか、筋を違えたというか、そんな痛みで、足を引きずりながら、雪道を帰るはめになった。

2回目のスキー

ようやく喉の調子がよくなり、イガイガ感や咳も出なくなり、通常に戻った。
1回目よりも、1時間早く着いたので、午前券を買って、お昼を食べたら、帰ることにした。
これが正解だった。午前中は青空さえ見えて平穏そのものだった。
アパートに着き、お風呂に行こうとした午後3時頃の吹雪きは酷かった。
雪が風で飛ばされ、雪煙りになって、当り一面真っ白になった。風速14mだったようだ。

インフルエンザ

職場でインフルエンザに罹ったという人が、ふたりも出た。
マスクをしていると、「インフルエンザ?」と聞かれるが、
インフルエンザなら出勤はしない。

部屋の乾燥で喉をやられただけだ。
加湿器を使うかどうかは、暖房器具によりけりだそうだ。
エアコンの場合は、加湿器を使った方がいいが、石油ファンヒーターは加湿器を使わない方がいいらしい。

加湿器も注意しないと、水蒸気にレジオネラ菌が含まれていると肺炎になり、死に至る場合があるようだ。


初スキー

スキーをするのには、ちょうどよい雪が降ってきた。
多少の吹雪きでも大丈夫なように、フェイスマスク、タイツ、靴下、アンダーウエアを新調した。
バスでスキー場に着くやいなや、スキー板専用のロッカーを1ヶ月借りた。
スキー板とスキー靴をロッカーに預けておけば、荷物は相当軽くなって楽になる。スポーツバッグに入れるのは、スキーウエアとゴーグル、手袋、ヘルメット・帽子、フェイスマスクと軽いものだけになる。

喉の調子は、まだよくならない。喘息のように咳込んでしまう。

こんな体調もあって、新雪の急斜面にはあまり行かず、迂回コース中心に滑った。

喉のイガイガ感

ヴィックスドロップを買う。
喉のイガイガ感が不快だ。
加湿器のスイッチを入れる。
空気の乾燥がすべての元凶だ。

記憶が飛んだ

同時並行して、2つ以上のことはできないことがよくわかった。

その瞬間、5つのことが集中した。

確認した帳票がどこかへ消えてしまったのだ。

PCに入力して合計を確認したまでは憶えているのだが、

その後どうしたのか思い出せない・・・

記憶が飛んだ。続きを読む

微妙に微熱

部屋の片づけをしたいのであるが、どうも調子が出ない。
体温計で熱を計ったら、36.9度。
部屋の中は、エアコンをつけたままなので、20℃に保たれている。
この温度であると、眠くなってくる。

買物に出掛けたが、外は、氷点下、目がシャッキとする。

部屋の中と外とでは、20℃も違うので、脳の血管が急に収縮したり、拡張したりするので頭痛もする。

まずは、きょうの朝、雨が降ったのが、よくなかった。
雨では全く出掛ける気がなくなった。
午前中、ネットで株価ボードを眺め、1銘柄に売り注文を出し約定したかどうかを追ったが、約定には至らなかった。
そうこうするに前場が終わった。雨のような雪のようなどちらとも見分けがつかないのが降っている。傘を差し銀行に行き家賃の振込みをし、その足で横髪だけを切ってもらいに理髪店に行く。

膝痛

たぶんアイスバーンになった雪道で滑ってすっ転びそうになった時に、捻ってしまったのだと思うのだが、左膝が痛い。
目も痛いし、体温を計ったら、37.2℃だ。
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