ヴィヨンの妻


きのうに引続き、同じ映画館に。
急いで着替えて、一回目の上映時間に間に合った。
1200円払って入場。先客がひとり。ほぼ、きょうも貸切状態。




太宰治の作品は、著作権が切れているので、青空文庫で読める。
ヴィヨンの妻」の書き出しだけを読んで、映画を観たが、書き出しと同じに映画は始まった。